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本編の筋書きをそのままに、のっけから佳主馬ルートでフラグを立てていくにはどうすればいいか、一か月近く考え続けて出した結論を以下に仕舞っておきます。
若干テンションハイなので、あけすけなことを言いまくりです。
ネタバレ満載と女体化と下品な言い回しが苦手な方はちょう逃げてー!!!
小磯健二さんは齢25歳の中学校の先生。
新人一年目の下っ端数学教師、池沢くんのクラスの副担任。
男みたいな名前だけど女性で、でもうっすい体つきで未だにスポブラを着けるのさえ不要かと思われるほどのひんぬーでガリガリで化粧っ気もなくていつもよれっとしたポロシャツとか着てだるっとしたズボンとか履いてるので、同僚の先生とかも男だと思ってる人が多い。
いろいろと不便もあるので「女だよー」って自己紹介段階で自分から言ってた時期もありましたが、そうするとあんまりモテない男なんかが「コイツならいけんじゃね!?」と下心モロ出しで近づいてくる上に、丁重にお断りしても「ガリ女のくせにお高くとまりやがって」とか言われて面倒くさいのでもう男って勘違いさせたままにしておくことにしました。本当のことを全部話してはいないけど、嘘は言ってないですよ、戦法。
よって友人関係狭小。気さくで気も利きついでに賢明な佐久間だけが学生時代から唯一残った友達さ。
恋人はいたこともありますが、食い捨てられた苦い思い出だけが残りました。
夢も希望もあんまり感じられなくて、25も過ぎたけど愛する人もいなくて。一生独身かなとぼんやり思い始めてる。
未来のビジョンなんて見えないし、人使いの荒い担任にこき使われてイライラしながらもへらっと笑って受け流しつつ、数学だけに喜びを見出し愛をささげてたまに佐久間とヤケ酒のんで、一社会人として普通の暮らしをしています。
そんな、枯れた大人な小磯先生ですが、横暴な上司に無理な命令を下されます。
曰く、「うちのクラスの池沢の家庭訪問に行ってこい」。
池沢と言われて先生は浅黒い肌の、冷めた目をした生徒を一人思い出します。ああ、あの子かと思うけど、副担任なんてHRにだけ顔を出してあとはいくつものクラスの数学の授業をかけ持っているので印象はそんなにない。成績がとりわけ悪いわけでも抜群にいいわけでもなかったので尚更。
横暴上司の話によると、どうやら彼は小学校でひどいイジメにあっていたらしい。公立校(佳主馬は進学校には通っていないだろうなOMC関連で忙しいし拘束時間があまりない公立校を選びそう、という個人的な考えです)のうちは地域での持ち上がりがほとんどだしまだイジメが続いていたら学校の責任問題にされるからお前そこんとこ聞いてこい、と。
勘弁してくれよ、と思いつつ一応、先生の方がキャリアもおありですし保護者の方もお話して下さるんじゃないでしょうか、と言ってみるけど「面倒くせえからお前に押し付けたんだろ」ということを大人の言い回しで言われてああこれは諦めるしかなさそうだなと思う小磯先生。その日佐久間を呼び出して飲みながら愚痴りました。
夏休みに入る前にさっさと家庭訪問してしまいたかった先生ですが、佳主馬は基本的に家族以外の大人は信用してない。特に、自分がイジメられていた時見て見ぬふりを決め込んでいたという記憶から、教師に対する不信感がもの凄い(助けてほしかった、というよりも、自分の職務を放棄している狡さと情けなさが許せなかった)ので、小磯先生の申し出を聞こうともしない。
取り付く島もない池沢少年の様子を見て、小磯先生はちょっと焦る。
おいおい冗談じゃないよこっちも仕事なんだから察してくれよと思うけど、池沢少年の態度は少しも軟化せず、結局訪問できずに夏休み。上司からネチネチ言われてストレス溜まるけど、いいんだ、八月の頭に長野で開かれる数学者学会の予定だけが今の僕の心の救いさ。そう思って終業式まで乗り切りました。コネで呼んでもらえた学会だけど、ほんとに楽しみな先生。
実は小磯さん、学校の先生になるより、大学に残ってドクターまで行きたかった。だけど、両親が体裁を気にした上にさっさと手を離れて欲しいと思って、とっとと就職しなさい学費は出しませんからねと言いました。相当無理をすれば反対を押し切って博士課程へ進むこともできたけど、両親の言い様に、絶望と言うか脱力と言うか、もういいよなんでも、と思ってしまい、虚脱感がたたって博士課程へ進むための論文が書けなくなってしまい、断念。
でも、数学への愛は常人離れしたもので、その執念とも呼べるほどの熱意を買ってくれた修士でお世話になった教授が、今でも小磯さんを気にかけてくれてて、時々論文執筆を促してそれをちゃんと読んでくれる。小磯さんもその教授には心から感謝していて、いっそ彼の子供だったらどんなによかっただろうか、と思うほど。今回の学会もその教授に呼んでもらってます。
休みを貰っていざ長野、と新幹線の駅で珍しくうきうきした気分になっていると、視界の端に見知った影が。
あれ、池沢くん?
驚いてよく見ると、確かに池沢少年である。機嫌の良かった小磯先生は、普段なら絶対に生徒にプライベートで会っても声をかけたりしないんだけど、初めて声をかけてみました。
「池沢くん?」
「!? …あんた、なんでここにいるの。」
「それは僕のセリフだよ。偶然だね。」
大きなスポーツバッグを見て
「どこか、旅行に行くの?」
答えはない
「先生も今からちょっと遠出するんだ。長野県。池沢くんは行ったことある?」
ぎろ、と睨まれる。すごい不信と不快を訴える目に、小磯先生あれ僕なにかまずいこといったかな、と思う。
「は?あんたわざと言ってんの?何?教師ってそこまで追いかけてくる義務とかあるわけ?ストーカーじみてない?」
キツい言葉やら冷たい視線には耐性のある小磯先生、受け流してさらっと返す。
「僕、君が何を言いたいのかよく分からないんだけど。僕はこれから長野で開かれる数学の学会に行くんだ。池沢くんとここで会ったのは本当に偶然だよ。」
「………」
池沢少年、目を見開いて、すぐに逸らす。自意識過剰を恥じているようです。小磯先生はやれやれと思って「パンフレットもあるんだよ。見る?」とか言ってわざと自分の鞄をごそごそしてあげる。ちなみに先生の荷物は財布やら旅券やら携帯やら大量のルーズリーフ?パッド?まあどっちにしても計算用紙、の入ったトートと、一泊分の下着の替えとスーツのみなので、ぱっと見旅行者には全然見えません。むしろリクルーターのようだ。
そこに聖美さんが登場。佳主馬はげっと思い、先生はラッキー!と手を叩く。これで親に直談判可能じゃね!?と。
しかも行き先が同じ長野。これは行きの新幹線の中で面談をやってしまえばいいんじゃないか?
小磯先生の話を聞いた聖美さんはしこたま佳主馬を怒って先生に平謝りしてから、快くその申し出を受けてくれました。マジですかやったなんて運がいいんだ僕は!と、俄然浮かれる小磯先生。一気に機嫌急降下な佳主馬。
新幹線の中で和やかに話は進み、面談も滞りなく終わり、問題はないようだと聞けてほっとする小磯先生。じゃあ僕はこれで、と言いかけた時、携帯が鳴る。
件の教授からの連絡で、なんと学会にやってきた学者先生たちが昼食会で出された何かに当たって強制入院、急遽学会が中止になってしまったというではありませんか。
浮かれた気分が一気に冷えます。なんてこった、でもどうしようもない。項垂れる先生を可哀そうに思った聖美さんが、実家へ来ることを提案。
すごい疲労感から長野で降りたら東京にトンボ返りしてとった休暇の間ずっと引きこもって寝て過ごそうと思ってた先生、冗談じゃないと思いつつ、口では「悪いです」と社会人らしく断ります。佳主馬も横でそうだ帰れと思って見てる。
でも結局聖美さんに押し切られて、あんまり頑なに断り続けるのも失礼かと思ったので、じゃあ一泊だけ、としぶしぶ承諾する先生。一夜明けたら即帰ろうと心に決める。
この日は一転、先生の中で人生でもワースト10に入る厄日になりました。
この後は親戚の女性がたと合流して、原作映画どおりの流れで陣内家へ。
夏希ともここで初めて会います。可愛い子だな、と素直に思う小磯さん。「かわいい」とストレートに言ってしまい、夏希のキュンを頂きます。
ちなみに夏希さん、小説版といっしょで男が嫌いなんですが、女性の健二さんに「男」を感じないせいで嫌悪感がないため、それを「初めて男の人を好きになったかも!」ととらえて知らず惹かれ始めます。こののち先生が女のひとだと知っても好きな気持ちに変わりはなく、佳主馬と張り合って取り合ったりするんですが、それはまあ追々。
納戸に籠ろうとした佳主馬と、客間でぼんやりお茶をすすっていた先生は、聖美さんの手によって一緒に栄さんの前に引き出されます。自分が怒ったくらいじゃ全然堪えてないのをちゃんと分かってる母の愛の鞭。栄さんは佳主馬をきつく叱って、佳主馬もさすがにしゅんとなる。小磯さんは勘弁してよーと思いつつも、栄さんにきちんとした謝罪の言葉と「この子をよろしく」を頂いてしまって、「こ、こちらこそ」と真剣に拝聴。仕事に対して誠意の足りない自覚はあって、ちょっと申し訳ない気持ちになる。
そして佳主馬は引き籠り、健二さんは宴会に呼ばれて、適当にお付き合いしてお風呂頂くことに。
お湯頂いて脱衣場に出たところでバッタリ佳主馬に遭っちゃいます。いやんお約束、な展開に驚きおののいたのは佳主馬だけ。小磯先生さっと下だけかくして「あ、先にお風呂頂いちゃってごめんね」とか余裕で笑う。佳主馬パニックでうそあんたおんなだったのとか途切れ途切れに捲し立てるけど、小磯先生なお余裕を崩さず、あははごめんね凹凸がミリ単位で見ても楽しくないでしょとか言いながら堂々と着換えて去って、そのまま就寝。
さすがに成人男性に見られてたらこうはいかないけど、池沢くんは小磯先生にとって生徒というポジションなのでnot異性扱いらしい。別にそこまで余裕があるんじゃなくて、銭湯の女湯に入ってたら小さな男の子が入ってきてああお母さんといっしょなんだろうなと思った時と似てるだけ。一応自分の生徒だからその感覚に拍車がかかってましたよと。なまじキレイな顔立ちで女の子みたいな佳主馬の容姿も要因でしょうか。そうでなければさすがに赤くなってきゃあと叫ぶくらいはしたと思われます。小磯先生は自覚は無いけど実は結構な天然。
佳主馬の方はと言うと、呆気にとられてその後意味もなく先生に腹を立てて、でもなんだか悶々としてちょっと寝つきが悪くなってしまったけど、問題無く眠りました。
それから先生は暗号解いて翌朝ユカイハンにされて、でも慌てず騒がず佳主馬のところへ押しかけてパソコン借りて佐久間から電話があってどうのこうの。
あ、佐久間はOZのエンジニアです。家電の番号は、健二さんの携帯のGPS反応を見て、現在地の住所からハローページかなんかで調べました。
ちなみに健二さんもキング・カズマのことは知ってて、佳主馬のアバターだったことには驚いた様子だったけど、全然ミーハーな反応とかしないので佳主馬は内心ちょっと意外に思ってる。なよっとしてて生徒のご機嫌伺いする、でもそれが下手な先生かと思っていたので(自分に家庭訪問のことで声を掛けてきた小磯先生の様子がそんなんだった)、自分の生徒に裸見られても全く動じないし、こんな大事になってもどこか冷めてる、というか淡々としている小磯先生を見て、ちょっと印象が変わる。ちなみに池沢少年もただの中学生ではないので、昨日のことはもう消化済みです。確かに男とあんまり変わらない体だったので、そこまで興奮材料もなかったのが幸いしました。普通に先生と会話できます。キングさすがですキング。
健二さんはこの場合、連行されてもされなくてもどっちのルートでもいけるような気がする。佐久間と電話で話した時点で、ラブマにKOされた佳主馬からノーパソ奪って暗号解読、報道は誤報だったということがすぐに追加されて疑惑は解かれるというのでもいい。翔太に連行される場合は、夏希じゃなくて佳主馬が理一さんと追いかけてきてくれることになるだろうけど、見送りの段階では走って出てきてくれるとは思えないので、いまいち盛り上がらないんだよなぁ…。
どっちにしろ、栄さんの活躍を見て健二さんが痺れる一幕はあってほしい。この設定でいく場合、誰よりも健二さんに大きな影響を与えるのが栄さんだから。
それから今ここで死ね、を経て、栄さんとの会話。
昼間の騒動や栄さんの言葉、陣内家のみなさんの生きざまを目にして、思うところがある先生。
栄さんは健二の性別も知ってるけど、それとは関係なく「先生として」佳主馬を健二に託す。
健二はちょっと驚いて、でも自分は全然いい先生なんかじゃないし、仕事にプライドもない、職業人として自分には大切なものが欠如しているということをまざまざと自覚して、栄さんの前で恥じ入ります。
「僕には、教師の資格なんてありません。」
と言いつつ、すべてを見透かすような栄さんの目にそれきり何も言えなくなってしまいます。
「あんたならできるよ。」
と言って笑ってくれる栄さんを見て、ちょっと泣きそうになって、こんな女性になれたら…としんみりとした憧れを抱いて、その日は就寝。
翌朝、栄さんが亡くなって、小磯さんは彼女が最後に言葉を交わしたのがこんなに彼女を愛した家族のうちの誰でもなく、自分だったのだという事実の重さに思いを馳せ、ある決意をします。
そこから決戦に縺れ込んで、一旦は捕らえたと思ったラブマが復活して佳主馬が敗北に泣き崩れたりして。
母親と妹を、という言葉に、プライドを賭けて戦っていたのだと思い込んでた健二さんにほのかな感動が生まれます。
「まだ負けてない」
「負けたんだよ!」
「だから負けてないって言ってるだろ!しっかりしろ池沢!!」
容赦なく怒鳴る先生。佳主馬ポカーン。周囲も唖然。覚醒した健二さんはしゃきっと背筋を伸ばして正座してみんなの前で堂々としてます。栄おばあちゃんみたい、と夏希が言ってると侘助さんがばあちゃん絶叫しながら帰ってきてみんなでごはん。
それから花札勝負の勝利を経て、あらわしが落ちてくるよという大騒動へ。
避難を開始した家族の中で、最後まで諦めずにこの家を守ろうとしてくれている先生に、佳主馬のときめきメーターが振り切れる。早く来いと促す聖美さんに「まだ負けてない!」と返して黙って先生の横へ。
小磯先生頑張って!の声に、極限状態の侘助さんが「小磯…?」と呟く。今まで気付かなかったけど、アメリカで読んだ画期的な論文、書いたのは日本人の確か小磯ナンタラという女だったはずだ、と思い出す。
で、暗算の鼻血であらわしが落ちて温泉が出て、大団円へ。
おばあちゃんのお葬式とお誕生日会をしながら、佳主馬はじーっと先生を観察します。騒動を経てちょっと雰囲気が変わった健二さんに「なに?」と微笑みかけられてちょっと赤くなったり。
すると健二さんが、池沢くんのお陰ですごく大切なものを受け取ることができたよ、と言います。
健二さんは先生の仕事に熱意も何もなかったけど、それは先生が特別に面倒くさい職業だからってんじゃなくて、自分のやりたかったはずのことを最後までやりきれなかったことをいつまでも引き摺ってて拗ねる気持ちがあっただけで、逃げていた自分にちゃんと向き合わなきゃいけないんだ。と、栄さんのお陰で思った先生。それを素直に佳主馬に話して聞かせる。
これからまた熱心に勉強して、研究者を目指す、という先生に、佳主馬は焦る。先生やめちゃうってこと?と訊くと、今すぐに大学院へ入り直すのは無理だし、一度区切りがつくところまでまた勉強したら、中学校にじゃなくても、教師という形で戻ることを考えてると言われて複雑な気持ちになる。
まだまだ抜けてる健二さんだけど、栄さんという人生のお手本を見つけて確実に考えが変わりました。あんな風に素敵なひとに、僕もなりたいんだ、と言われてなんだかとても切なくなる。
で。
そんなちょっとしんみりとした気分のところへ、せっかく温泉湧いたんだから先生一緒に入りませんか!と三兄弟が無邪気に誘いをかけてきて、苦笑いの健二の代わりにもの凄い剣幕で真っ赤になった佳主馬が
「先生は女のひとなんだぞ!!!ふざけんなバカ!!!!」
と絶叫してしまい、みんな大いに驚く。
そして佳主馬は、声を上げ、お腹を抱えて涙を浮かべるほど笑い転げている先生を初めて目にして「なにこのひと…かわいい… …かわいい? ひょっとしてぼく、先生のこと好きになったの…!?」とますます赤面しておろおろ というオチがついて終わる。
この後池沢少年と小磯先生がくっつくまでにものすごい紆余曲折があるんだけど、この倍くらいの長さになりそうなので一旦ここで切っときます。
それにしてもまさに誰得な設定。ほんとに私しか嬉しくないよこんなネタ(^^;)
2009/10/26 語り(という名の妄想) Trackback() Comment(3)
COMMENT
コメント頂いちゃってる…!!
よりによってこんな記事にありがとうございますー!!(> <;)
お、お返事させていただきたく…!どきどき。
>Misagoさま
初めまして!管理人の摩央と申します。
こんな辺境に流れてこられてさぞやお疲れのことでしょう!
ブログ記事全部に目を通して下さったと!?な、なんと…!!似たり寄ったりなカズケンばかりですみません!拙作程度で亡くなっていたら命がいくつあっても足りませんよ!ひい!
この設定でみっちり書いてしまうと確かに伸び伸びに伸びてとんでもないことになるのは目に見えてるんですが、折角「読んでみたい」と言って下さったので、短編で飛び飛びにでも書いてみようかなあと思います!ありがとうございました!!
>名無しさま
続き妄想書いてもいいんですか!?うわあもうすぐに調子に乗るのであまり甘やかさないでくださ…!!
今からちょっと書いてきます(しゅばっ)
短いものばかりになるかと思うのですが、それでもよろしければまたお目を通してやって下さい!
ありがとうございました!!
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画面の前で萌死・・・バッタリ・・・
はじめまして、Misagoと申します。
サイトめぐりしていて、こちらを見つけました。
全部読んで、画面の前で悶えてます。
この設定で、小説を読んでみたいです!。
ただ、書いたら長編でしょうね^^;。
Misago 2009/10/26 21:19 EDIT RES